演題登録
| 一般演題の投稿受付は締め切りました。 たくさんのご投稿をありがとうございました。 採否通知(発表日時等のお知らせ)は10月3日にメールにてご送付しております。 Late-Breaking Abstracts受付ついてはこちらをご確認ください。 |
一般演題およびシンポジウム指定演者の講演要旨受付は、インターネット(UMIN演題投稿システム)で行います。
※ 演題投稿受付期間の再延長はいたしません。また、締切後の新規投稿、投稿内容の修正などは一切受け付けられませんので、予めご了承ください。
1.演題投稿方法
7月1日に本ページの一番下にリンクされる「演題投稿画面(一般演題またはシンポジウム指定演者)」にアクセスし、画面に表示される必要項目について入力してください。なお、投稿画面では参加登録IDの入力が必要となりますので、予めオンライン事前参加登録を行い、参加登録IDを取得してください。
2.演題投稿システムと投稿におけるシステム上の注意点
演題はUMIN投稿システムにて受け付けます。システムに関するご不明な点は投稿画面内のFAQページをご参照ください。
なお、UMIN投稿システムにおいては、演題登録(修正)の画面を1時間以上開いていますと、オンラインが自動的に切断され、登録(修正)ボタンを押しても登録されません。あらかじめ、適当なワープロプログラムで作成した原稿を用意し、それを投稿画面にコピー・ペーストするようにしてください。
3.演題の区分
投稿画面は「一般演題」と「シンポジウム指定演題」の2つに分かれています。
シンポジウムの指定演者以外の方は、一般演題よりお申込みください。
4.発表分類
一般演題は、一般演題発表分類表より、第1希望、第2希望を選択してください。
5.口頭発表への採択希望
一般投稿演題より、口頭発表へ採択希望を募ります。
投稿時に採択希望の有無を確認します。採否の選考は、プログラム委員会にて行います。なお、一般口頭発表に採択となった演題は、口頭とポスターの両方の発表を行っていただきます。
出来る限り数多くの演題を採択する予定ですので、積極的にご応募ください。
6.連続発表希望(ポスター発表のみ)
ポスター発表においては、複数演題との連続発表希望を受け付けます。
連続発表を希望する全ての演題が投稿を終了した後に、一連の連続発表の代表者が「発表順序申請用紙(PDF)」に必要事項を記入し、事務局へFAX送信してください(FAX:06-6350-7248)。
申請の際には、全ての演題の代表発表者氏名および演題登録番号が必要となります。
なお、一般口頭発表に採択された場合、連続発表希望は考慮されませんのでご了承下さい。
7.会員番号
投稿者(発表者)の会員番号を入力していただきます。
●日本分子生物学会
日本分子生物学会の会員番号は、昨年5月に日本分子生物学会より各会員宛に郵送された「会員管理システムのログインIDとパスワード発行についてのご案内」に記載されている6桁の数字です。 また、同会員番号は、会報90 号(2008年6月発行)送付時の宛名ラベル右下【括弧】内にも記載されています。
なお、入会手続き中および会員番号が不明な場合は、日本分子生物学会事務局までお問い合わせください(Tel:03-3556-9600/E-mail:info@mbsj.jp)。
●日本生化学会
日本生化学会の会員番号は、会誌が送付されている封筒の宛名ラベルに記載されている7桁の数字です。
なお、入会手続き中および会員番号が不明な場合は、日本生化学会事務局までお問い合わせください(Tel:03-3815-1913/E-mail:seikagaku@jbsoc.or.jp)。
8.本年度会費の納入年月日
【日本分子生物学会】
2008年度の日本分子生物学会会費を振り込んだ際の領収証(受領証)に記載されております受付日を入力していただきます。学会ホームページ上の会員管理システム「会費納入状況」ページでも、会費入金日を確認することができます。納入年月日を確認できない場合は、下記の通り入力して下さい。
- 払い込んだが領収証(受領証)の控えを紛失した場合:
納入日に「2008年1月3日」とご入力ください。 - 振込用紙の送付を依頼したが、演題投稿時までに届かず、振込めなかった場合:
納入日に「2008年1月2日」とご入力ください。会費は振込用紙が届き次第、お振込みください。 - 入会手続き中の場合:
納入日に「2008年1月1日」とご入力ください。手続き完了後、学会事務局より会費の請求書が届きますので、届き次第、お振込みください。
【日本生化学会】
- 払い込んだが領収証(受領証)の控えを紛失した場合:
納入日に「2008年1月3日」とご入力ください。 - 振込用紙の送付を依頼したが、演題投稿時までに届かず、振込めなかった場合:
納入日に「2008年1月2日」とご入力下さい。会費は速やかにお振込下さい。 - 入会手続き中の場合:
納入日に「2008年1月1日」とご入力ください。郵便局備え付けの用紙にてお早めに会費を納入下さい。
9.言語
タイトル・著者名・所属は英文もしくは和英併記で記入してください。
要旨本文は英文・和文どちらでも結構です。
10.演題要旨の長さ
要旨本分は全角850文字、半角1,700文字以内でご作成下さい。あらかじめ、適当なワープロプログラムで文字数(バイト数)を制限以内に調整した原稿を用意し、それを投稿画面にコピー・ペーストするようにしてください。
(※UMIN投稿システムにおいては、演題登録(修正)の画面を1時間以上開いていますと、オンラインが自動的に切断され、登録(修正)ボタンを押しても登録されません。ご注意ください)
11.演題登録番号・パスワード
演題登録時に発行される「演題登録番号」および各自で設定・入力した「パスワード」を必ず控えておいてください。
一度投稿された登録情報・要旨の内容に修正を加える際には、この演題登録番号およびパスワードが必要となります。大会事務局およびUMIN事務局では演題登録番号およびパスワードに関するお問い合わせにはお答えできません。ご注意ください。
12.演題投稿受領通知
演題投稿後、入力したe-mailアドレス宛に登録番号を含む演題受領通知が送信されます。この通知は通常数分以内に到着しますが、もしこのメールがご自分の指定したe-mailアドレスに届かない場合は、e-mailアドレスに誤りがあったか、演題登録が完了していない可能性があります。e-mailアドレスを確認後、アドレスの入力に間違いがあった場合は再度ログインし、登録e-mailアドレスの変更を行ってください。登録が完了していない場合は、再度登録をお願いします。
13.投稿内容の修正
演題投稿受付期間中は、演題登録番号およびパスワードを入力することにより演題投稿画面にログインし、修正を行うことができます。修正回数に制限はありません。内容を更新するたびに、更新内容がメールで通知されますのでご確認ください。投稿受付締切後の演題修正は一切受け付けません。
14.演題の取消
既に登録した演題を取消したい場合は、上記と同様の方法で演題投稿画面にログインし、「演題取消」を選択して演題を取消してください。折り返し、演題が取消されたことをお知らせするメールが送られます。投稿受付締切後の演題取消は原則として受け付けません。
15.お願い
投稿受付締切直前には投稿ページにアクセスが集中し、回線が混雑することにより発表演題の受付に支障を来たすことも予想されます。できるだけ締切直前を避け、時間的余裕をもって投稿くださるようご協力をお願いします。
16.その他のご注意
抄録本文には図表を用いることができません。
また、人名索引ページは、入力されたアルファベット表記をもとにソートをかけて作成されます。従って、同一人物であっても、入力されたアルファベット表記が異なる場合連続して掲載されません。複数の演題の著者となっておられる場合には、ご注意ください。
17. 演題の採否の通知
10月上旬頃にメールにてご連絡します(フリーメールアドレスを登録した場合は、受領通知メールがうまく届かない場合があります。できるだけ固定メールアドレスを登録してください)。なお、演題の採否についてはご一任願います。
●演題投稿画面●
演題投稿受付期間:2008年7月1日(火)〜7月15日(火)
〜7月24日(木)17:00 ※投稿受付は締め切りました。
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