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Late-Breaking Abstracts
| Late-Breaking Abstractsの投稿受付は締め切りました。 たくさんのご投稿をありがとうございました。 採否通知(発表日時等のお知らせ)は11月下旬にメールにてご送付いたします。 |
発表形式・留意事項
- 9月初旬に締め切った一般演題とは異なり、Late-Breaking Abstractsはプログラム集冊子およびプログラム検索システムには掲載されません。オンライン要旨集に掲載されるのみとなります。予めご了承ください。
- 当日はポスターでの発表となります。
参加登録費
- 投稿資格は、日本分子生物学会の会員に限ります。非会員の場合には学会への入会手続きをお済ませください。
- 一人の方が複数演題で代表発表者となることはできません。シンポジウム・ワークショップの指定演者、および9月初旬締切の一般演題にすでに投稿済みの方は、Late-breaking abstractsにはご投稿いただけませんのでご注意ください(ただし、他の演題の共同演者になることは差し支えありません)。
- 発表を行っていただく方は、別途参加登録が必要です。事前参加登録は10月30日(金)で締め切りますので、参加登録ページよりお早めにご登録ください。事前参加登録受付締切後は、当日に会場にてご登録いただくこととなります。ご注意ください。
演題投稿方法
このページの一番下にリンクしている「Late-Breaking Abstracts要旨提出フォーマット」(MS Word)をダウンロードし、このフォーマットに発表者情報および要旨を記入してメール添付にてご提出ください。
- 演題の受付期間
〜2009年11月6日(金)17:00(〆切厳守) - 会員番号
投稿者(代表発表者)の会員番号を記入していただきます。
新会員管理システムへの移行に伴い、2007年、全会員へ数字6桁の会員番号が付与されております。同会員番号は会報送付時の宛名右下カッコ【】内にも記載されています。会員番号が不明な場合は、日本分子生物学会事務局までお問い合わせください(Tel:03-3556-9600/E-mail:info@mbsj.jp)。 - 発表希望分類
一般演題発表希望分類表より、第1希望・第2希望を選択し、記入してください。
記入例)1-a 分子構造・生命情報−遺伝子・核酸 - 執筆言語
要旨は英語での執筆を推奨します(ポスター討論の言語は日本語でも結構です)。 - 要旨の長さ
スペースを含めて半角1,700文字(全角850文字)以内で作成してください。
また、フォーマットの枠を広げないようにお願いいたします。 - 演題投稿受領通知
メール添付にて締切までにご投稿いただきましたら、内容を確認したうえで事務局より受領通知メールを送信いたします。
自動返信メールではありませんので、受領通知メールの送信には投稿後若干のお時間がかかることをあらかじめご了承ください。 - 採否および発表日時の通知
11月下旬にEメールにて通知いたします。 - 投稿内容の修正
投稿受付締切前までに、差し替えの要旨を提出してください。締切後の修正・差し替えは受け付けません。 - 演題の取消
投稿受付締切前までにご連絡ください。締切後の演題取消は受け付けません。